Blogブログ

ブログページです。

【ラミチェ美容外科】鼻筋・鼻先手術でナチュラルでツンとした鼻に°˖✧

今回は鼻整形をご検討中の方にお勧めな
ラミチェ美容外科鼻筋・鼻先手術のご紹介です

鼻筋・鼻先手術とは?

鼻筋・鼻先のバランスがよくなるように、鼻を高くする手術です
鼻に高さがなく、顔の立体感が足りず、地味目のお顔の方にお勧めな手術となります
このような方の場合は眉間の間が広く鼻筋も広がっているように見え、
鼻先も団子鼻のようにスリムではない鼻のように見えてしまう場合が多いです
鼻と顔のバランスを考慮することで、ナチュラルで満足のいく手術結果を得ることができます

理想的な鼻の角度、高さなど、正確な数値の基準に従うよりも
一人一人違う鼻の状態や形に合わせてデザインを行ないます

韓国美容整形のお得な情報配信してます

鼻筋・鼻先手術はこんな方におすすめ

鼻筋と鼻先が広くて低い場合

鼻整形でイメージチェンジしたい場合

眉間が低く、目と目が離れて見える場合

鼻が低く、顔が地味で立体感がない場合

鼻整形のプロテーゼの種類

人工プロテーゼ


シリコン

シリコンは鼻筋の形をしっかり作り上げることができ、
体の中で形が変わりにくいので手術後に鼻筋が変わってしまう
ということがほとんどありません

皮膚が薄い方はシリコンが透けて見えることがあるので注意が必要です
副作用が生じた場合には比較的簡単に除去が可能です

ゴアテックス

シリコンの短所を補完したもので、シリコンに比べて
肌触りが柔らかく、ゴアテックスの微細な穴に
皮膚組織が調和され動きにくくなり、ナチュラルな鼻に仕上がります

しかし、副作用が起きた場合は除去が難しく
時間が経つに連れ皮膚組織が融和されるため、
鼻の高さや幅が減少することがあります

アロダーム

人間の皮膚を特殊加工し、異物反応なくしようできるよう制作された人工皮膚です
アロダームの一部は体に吸収されるので、この部分は考慮が必要です
鼻筋のシリコンが透けて見えないように、または鼻先を改善する際に主に使用します
吸収されやすくナチュラルですが、後で除去が難しいという欠点があります

自家組織

耳介軟骨/鼻中隔軟骨/助軟骨
自己真皮/筋膜

自家組織はお客様本人の体から採取する組織のため、定着率が高く副作用が少ないです
鼻の状態や形、手術方法により必要な部位の材料が異なり、
鼻以外の他の部位から組織を採取するため、実力のある専門医に手術を受ける必要があります

鼻筋・鼻先手術の特徴

1.ディテール重視
1mmの微細な違いでも大きな変化を起こすため、鼻の高さの微細な差を計算します

2.オーダーメイド鼻整形
顔全体の調和と雰囲気を考慮したオーダーメイドデザインの鼻を作り上げます

3.自分に合ったプロテーゼ
プロテーゼの位置選定と密着性を重視します

4.小顔効果
視線を中央に集め、相対的に顔が小さく見える効果を高めます

★関連記事★
【ウォンジン整形外科】もう失敗しない!鼻再手術
【NANA美容外科】鼻筋を滑らかに整えるわし鼻削り
【ドリーム整形外科】一層ソフトな印象に長い鼻整形★
【ウォンジン整形外科】悩みを解決する団子鼻整形☆
ラミチェ美容外科のご紹介

鼻筋・鼻先の手術方法

まず、自家軟骨または真皮を利用し、鼻の軟骨の支持構造を補強した後
鼻骨の骨筋下にシリコンなどのプロテーゼや自家組織を入れて鼻筋に高さを出します
鼻先は自家軟骨または真皮を入れて手術を行います


ラミチェ美容外科の鼻筋・鼻先整形で
理想の鼻を手に入れませんか

江南ビューティーラウンジについて

弊社では
現地ソウルに在留する日本人スタッフが
皆様の韓国美容に関する様々なお手伝いをさせて頂きます

病院の紹介、案内、日本での韓国の病院のカウンセリング会の企画
韓国の病院のコンサルティング・マーケティング業務などを行なっています

弊社では高い韓国の美容技術を
日本のお客様に安心してご利用いただくための
サポートやアドバイスをさせて頂いております

「初めての海外で心配」
「言葉の問題が心配」
「外国人慣れしてないので心配」
「病院の情報がなくて心配」

そのようなお悩みを解決するために我々の日本人スタッフが駐在しております

江南BL
韓国保健福祉部の外国人患者誘致医療機関の認定を受けております

ご質問のある方
LINE@、Mailなどお気軽にお問い合わせください

LINE@:@gb-lounge
↑↑↑↑
「江南ビューティーラウンジ LINE@」だけのスペシャルな情報も毎月配信されています
是非お友達になってくださ〜い

お問合せganbeautylounge@gmail.com
TWITTERINSTALINE

カウンセリング会参加ご希望の方・ご質問がある方は
お気軽にご相談ください

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

関連記事