Blogブログ

ブログページです。

【NANA美容外科】希望の部位だけ早く簡単に☆太もも脂肪吸引

こんにちは
全身脂肪吸引で定評のあるNANA美容外科
気になる部位の脂肪だけを吸引できる
部位別脂肪吸引でも人気を集めています
今回は部位別の中でも太もも脂肪吸引についてご紹介します

太もも脂肪吸引とは?

繰り返し行われるダイエットでも
脂肪が落ちにくい太ももでお悩みの方におすすめ

前太もも 横太もも 内側ライン、ヒップライン、シャネルラインまで

希望する太ももラインにするため、角度の調節も可能です

肥満は脂肪細胞の数ではなく、細胞が大きくなるので
ダイエットをするとしても脂肪細胞の数自体を減らすことはできません

その反面、脂肪吸引は物理的に脂肪細胞を取り除くため
根本的な問題解決することが可能です

韓国美容整形のお得な情報配信してます

☆関連記事☆
【ドリーム整形外科】最も理想的なボディラインを!脂肪吸引
【ウォンジン整形外科】1日×1回でOK!全身脂肪吸引
【ラミチェ美容外科】脂肪吸引で隠れたSラインを発見しよう♡
【ウォンジン整形外科】バレずにダイエット成功♡チューンボディ
【NANA美容整形外科】病院のご紹介☆

太もも脂肪吸引おススメの方

短い時間で体型矯正効果を得たい方

リバウンドの繰り返しで手術が必要な方

太ももに有毒脂肪が多く集まっている場合

脂肪吸入後の管理や上太ももが負担になる方

脂肪吸引後、太ももが凸凹にならないか心配な方

施術可能部位


前太もも/後ろふともも

内太もも


ヒップライン


外太もも


シャネルライン

NANA太もも脂肪吸引の特徴

同じ容量を吸入する場合でも、結果が異なる理由
重要なのは血液、組織など溶液の比率が高くなく
純粋な脂肪の心率が高いほど満足した結果を得ることができるからです

太もも360度、ヒップライン、シャネルライン
希望の太ももラインを作るためにどの角度も逃さず吸引

微細ケニューラ使用

丸くて長いケニューラ使用で色んな所に
傷跡がなく一ヵ所で広い部位の脂肪除去が可能で速い回復が可能

個人別体型や食習慣を考慮し、ダイエット薬を処方して
さらに効果的な事後管理(アフターケア)を実施

細心の手術が必要な部位であるだけに
NANA美容外科だけの長年のノウハウで
滑らかな太ももラインを手に入れませんか

NANA美容外科の脂肪吸引特別システム

①インボディ総合検査
インボディ測定して体の正確なデータや成分を分析し
立体的な手術を計画します

②超音波検査
高解像度超音波を利用し、皮下脂肪層の厚さや状態を
精密に把握し一人ひとりに合った手術計画を立てていきます

③最小切開
目に見えない程の最小切開(2~3㎜)をすることで
傷の心配のない手術を行ないます

腕:脇または肘のしわ
腹部:陰毛またはおへそ
太もも:陰毛またはお尻

④組織の損傷を最小化
血管や神経組織の損傷を最小化し、術後のダウンタイムを短縮させ
あざや痛みも最小限に抑えます

⑤丁寧な脂肪吸引
皮膚の下の表層の脂肪までまんべんなく吸引して
術後の肌のたるみを最小限に抑え肌の凹凸もほとんどありません

⑥一人ひとりに合わせた薬を処方
手術後、患者様の体型や食習慣を考慮して
栄養カウンセリングやダイエット薬の処方を行ない
リバウンドのないボディーラインを作り出します

Before&After

NANA美容外科×江南BL
お得な情報が確認できます

江南BLのYOUTUBEも是非CHECK

↓  ↓

江南ビューティーラウンジについて

弊社では
現地ソウルに在留する日本人スタッフが
皆様の韓国美容に関する様々なお手伝いをさせて頂きます

病院の紹介、案内、日本での韓国の病院のカウンセリング会の企画
韓国の病院のコンサルティング・マーケティング業務などを行なっています

弊社では高い韓国の美容技術を
日本のお客様に安心してご利用いただくための
サポートやアドバイスをさせて頂いております

「初めての海外で心配」
「言葉の問題が心配」
「外国人慣れしてないので心配」
「病院の情報がなくて心配」

そのようなお悩みを解決するために我々の日本人スタッフが駐在しております

江南BL
韓国保健福祉部の外国人患者誘致医療機関の認定を受けております

ご質問のある方
LINE@、Mailなどお気軽にお問い合わせください

LINE@:@gb-lounge
↑↑↑↑
「江南ビューティーラウンジ LINE@」だけのスペシャルな情報も毎月配信されています
是非お友達になってくださ〜い

お問合せganbeautylounge@gmail.com
TWITTERINSTALINE

カウンセリング会参加ご希望の方・ご質問がある方は
お気軽にご相談ください

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

関連記事